一一九二作ろう伽場倉幕府(一一九二作ろう伽場倉幕府.mp3)

一一九二作ろう伽場倉幕府


一一九二作ろう伽場倉幕府 僕は源頼朝で〜す!
給料日にはソワソワしちゃう 愛しい君に逢いたくて

残業の川を渡り ノルマの丘を越え 行くぞ いざ伽場倉へ!

咲き誇れ夜の花弁 舞い上がれビジネス笑顔
僕の手取りを奉げよう アフター付きあうならば


一一九二作ろう伽場倉幕府 部下は源義経で〜す!
あいつイケメン 嬢にモテモテ いつか地方に飛ばしちゃえ

愛して静御前 今宵は壇ノ浦 触れて 濡れて 攻めまくれ!

咲き乱れ夜のまほろば 舞い落ちる己の諭吉
僕のボーナスをそそぐから アフター明日の昼まで


敵はセレブおやじ 色黒の成金 おごる平氏 久しからず

咲き誇れ夜の花弁 舞い上がれビジネス笑顔
僕の手取りを奉げよう アフター付きあうならば
咲き乱れ夜のまほろば 舞い落ちる己の諭吉
僕の全てをそそぐから アフター人生の果てまで



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作詞作曲編曲 社長

一一九二年を忘れてはいけない。。
源氏の棟梁、源頼朝公が平家を打ち破り、武士として初めて幕府を開いた年なのだ。
ご存知の通り、伽場倉武士達は一所懸命の精神で時代を生きた。
そして戦の折には農具を捨て武具を取り、いざ伽場倉へ!と頼朝公の下へ馳せ参じた。
あのキラキラした時代を駆け抜けた頼朝と義経を僕は忘れない・・・。

¥ 200

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